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フランスの幼稚園に通いながら日本語教育

フランス在住のミミズ3歳が、現地の幼稚園に通いながら、いかに日本語を学んでいくのかをつづります。フランス語が大嫌いな日本人ママの奮闘もあり!

ケンカごっこ

パソコンが不調で修理に出します。で、スマホで記録することにしました。疲れる…


12月19日の教材は、


カタカナの単語

長音2

(ぷりんとキッズ)


動作のことば

反対語

「へ」と「ほ」を書く


朝からママ〜とひっついて来て大変。何もできない。適当に答えると、ママきらいとふてくされる。もう出て行ってよ!と言ったので、出て行こうとすると大泣き。もう二度と言わないと誓いましたが、どうなることやら。


畳の部屋にあったシールカッターでしばらく遊び、クリスマスプレゼントのろうそく立てを作りました。


午後は3人でお買い物。クリスマスプレゼントはだいたいそろったのでひと安心。フランスのクリスマスはとてもとても重要で、とくに子どもへのプレゼントをそろえるのは大変なのです。それからパソコンの修理のためにお店に行きましたが、お休みでした。明日、何とか行きたいところ。


お風呂にて、ケンカごっこであそびました。ミミズのお人形とママのお人形がなぐりあいをして、お母さんに言いつけてあやまり、仲直りするというもの。何度も繰り返して疲れましたが、楽しくあそびました。お母さん、タコくんがぶったのよ、またひどい!あやまらせましょう、とかね。タコきこんがミミズにぶったのというので、ミミズをだよと何度も教えました。ちゃんと覚えたかな?


夜、寝ながらいろいろおしゃべりしていました。よっぽど楽しかったのかもね。今夜もスマホから記録します。